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生後10ヵ月の赤ちゃんの発達や体重、離乳食の目安を解説

記事公開:2024.5.27

生後10ヵ月の赤ちゃんはハイハイがスムーズになり足腰の筋肉もついて、つかまり立ちが安定してくる頃です。そろそろ、伝い歩きを始める子も出てくるでしょう。
ここでは、小児科医監修のもと、生後10ヵ月の赤ちゃんの発達や体重変化、離乳食やミルクの量の目安のほか、おすすめの遊び方などを解説します。また、離乳食の3回食について、先輩ママ・パパたちが悩んだことについてのアンケート結果も必見です。

※発育・発達には個人差がありますので目安として参考にしてください。

生後10ヵ月の赤ちゃんの身長、体重、おむつ替え・授乳の頻度

生後10ヵ月の赤ちゃんは、身体的な発育が落ち着き、運動機能面での発達が著しくなります。この時期の平均的な身長・体重のほか、おむつ替えや授乳の頻度を参考に、成長の目安を確認してみてください。

身長・体重の目安

生後10~11ヵ月未満の赤ちゃんの身長と体重の目安は、下記のとおりです。

<生後10~11ヵ月未満の赤ちゃんの身長と体重の目安>
・男の子:身長68.4~77.4cm/体重7.34~10.59kg
・女の子:身長66.5~75.6cm/体重6.86~10.06kg
出典:厚生労働省「平成22年 乳幼児身体発育調査報告書

生後10ヵ月になると、身長の伸びや体重の増加はゆるやかになります。よく動き回るようになって筋肉がつくため、体形が引き締まってきたように感じられる子もいるでしょう。

おむつ替えの頻度

生後10ヵ月の赤ちゃんのおむつ替えの頻度は、1日8回以下になることが多いようです。長時間つけていてもモレにくい紙おむつもありますが、おむつかぶれを予防するためにも、汚れたらこまめに交換をしましょう。日中は長くても3時間ごとに、夜間は7時間程でおむつを取り替えることをおすすめします。

授乳の頻度

生後10ヵ月の赤ちゃんの授乳頻度の目安は、4~6時間おきに1日4~5回程です。ミルクの場合は1日5回までにし、そのうち3回は離乳食後に飲ませることが推奨されています。

生後10ヵ月の赤ちゃんの特徴

つかまり立ちをしたり、手を使って食事ができるようになったりと、成長著しい生後10ヵ月の赤ちゃん。ここでは、そんな生後10ヵ月の赤ちゃんの特徴をご紹介します。

つかまり立ちが安定する

生後10ヵ月になると、多くの赤ちゃんがつかまり立ちをするようになります。つかまり立ちが安定すると、伝い歩きを始める子や、おなかをテーブルで支えて手を離す子など、もうすぐ一人で立てそうな様子を見せることもあります。伝い歩きが始まれば、赤ちゃんが一人で歩き始める日も近いでしょう。

簡単な言葉を発するようになる

生後10ヵ月頃になると、唇を合わせると出る「マンマ」といった音や、舌を使った「タッ」といった音など、言葉の基礎となる発音が赤ちゃんの口から出るようになります。大人がマンマ、ワンワンなど簡単な言葉で話しかけてあげると、赤ちゃんが口まねをして言葉を発することもあるでしょう。
離乳食のときに「マンマ食べようね」と話しかけるなど、動作と合わせて簡単な言葉をかけると言葉の理解も進んでいきます。

離乳食が3回食になり手づかみで食べるようになる子も

生後10ヵ月の赤ちゃんは、生後9ヵ月頃から始めた1日3回の離乳食に慣れてくる頃です。この頃には手先が器用になってくるため、スプーンやフォークを自分で持ったり、手づかみで食べたりする子も増えてきます。食事への興味が増し、「自分で食べたい」という意欲が育っている証拠です。

生後10ヵ月の赤ちゃんの離乳食について調査!

生後10ヵ月になると、多くの赤ちゃんは離乳食が3回食になります。食べさせるスケジュールを考えたり、食事を用意したりするのも、1日3回となるとかなりの労力になるでしょう。そこで今回は、離乳食が3回食になったときに大変だったことについて、クラブエリエール会員の先輩ママ・パパに聞いてみました。

※コメントは一部抜粋しています。


【調査概要】
調査対象:生後3ヵ月~未就学のお子さまがいるクラブエリエール会員の20~60代男女
調査期間:2024年2月26日~3月4日
調査手法:インターネットを利用したアンケート調査
有効回答数:557件


離乳食が1日3回になったことで、クラブエリエール会員の先輩ママ・パパの半数以上が、「3回離乳食を作るのが大変」と「手づかみでこぼすことが多くなり、掃除が大変」という点に悩んだという結果になりました。「もぐもぐ、かみかみが少ない」「母乳、ミルクと離乳食のバランスがわからない」「食べる種類に偏りがある」といったことに悩んだママ・パパも多かったようです。
また、離乳食が3回食になったことで生まれた、悩みの対処法も聞いてみました。

<離乳食が3回食になったことでの悩みの対処法>
「炊飯器や圧力鍋を使って、離乳食を作り置きした」
「離乳食を冷凍保存して解凍すればいいだけにしたり、市販の離乳食を利用したりした」
「食事のときは100円ショップのレジャーシートを敷いて食べさせた」
「こぼしても掃除しやすい、おやきなどを出すようにした」
「フローリングに食べかすが挟まるので、ダイニングテーブルシートを広範囲に引いた」
「食事で全身が汚れるので、おむつ1枚で食事をさせて、食後は椅子ごとお風呂へ連れていって丸洗いしていた」
「ご飯の硬さを変えたり、少し形を大きくしたりして、噛む回数を増やした」
「もぐもぐ、かみかみが長期間できない子だったので、始めはがんばって教えていたが、後半は焦らずその子のペースに任せた」

竹中先生のアドバイス「食事は楽しくとることが大切です」

離乳食が始まると、「離乳食が進まない」「食べるものにムラがある」「ミルクがやめられない」などで栄養が偏っていないかと心配する相談が多くあります。本来は、赤ちゃんが好きなものを好きなタイミングで食べられることが一番なので、この時期は食事嫌いにならないためにも、食事を楽しくとることを大切にしましょう。

また、離乳食の作り置きについては、一時的に冷凍することは問題ありませんが、長期の保存は控えてください。赤ちゃんは消化機能も大人ほど強くないため、新鮮なうちに食べきってしまうことが大切です。用意した食事が残ってしまったら、処分してください。

また、離乳食が始まれば哺乳瓶の消毒は必要ないことが多いですが、たまにメンテナンスで消毒されることをおすすめします。もし、プラスチック製の哺乳瓶で劣化が進むような素材であれば、思い切って処分することを検討してみてください。

生後10ヵ月の赤ちゃんのお世話のポイント

生後10ヵ月の赤ちゃんは、1日3回の離乳食のリズムもついてきて、徐々に大人の生活リズムと合わせていきたい時期です。この時期の赤ちゃんの睡眠時間や授乳頻度、離乳食の目安など、お世話のポイントを解説します。

睡眠時間や生活のリズム

生後10ヵ月の赤ちゃんは、午前と午後1回ずつのお昼寝を含め、1日平均9~12時間くらい眠ります。体力がつき、午前中はお昼寝をしなくなる赤ちゃんも多いようです。夜の睡眠に影響しないよう、午後のお昼寝は15~16時には切り上げて、早寝・早起きの習慣をつけてあげましょう。

授乳間隔や母乳、ミルクの量

生後10ヵ月の赤ちゃんの授乳間隔は、およそ4~6時間おきで、授乳回数は1日4~5回程になります。授乳量は母乳、ミルクともに1回につき200ml程ですが、離乳食をよく食べる子の場合は授乳量も減っていく傾向があります。この場合は、水分が上手にとれていれば問題ありません。
一方、生後10ヵ月になってもあまり食事が進まないなら、授乳を減らすなどの対策をとったほうがいい場合もあります。

離乳食の目安

生後10ヵ月頃の赤ちゃんの離乳食は、1日3回食のリズムを定着させ、大人と同じ時間に食事をする習慣を作る時期です。離乳食の間隔は3~4時間空け、19時までを目安に食べ終えるようにします。食材は5~8cm角程度の大きさで、歯茎でつぶせる固さが目安です。
手づかみ食べの意欲も出てくるので、手で持って食べられるメニューを取り入れましょう。

<生後10ヵ月の離乳食の目安量>
・穀類:全がゆ(米1:水5のおかゆ)90~軟飯(米1:水2~3)80g
・野菜、果物:30~40g
・魚、肉:15g
・豆腐:45g
・卵:全卵2分の1個
・乳製品:80g
※あくまで目安であり、食欲や成長・発達に応じて調整してください。
出典:厚生労働省「授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)

特に母乳の場合は、鉄分が不足しがちなので、ほうれん草や卵、豆腐、レバー、赤身肉なども積極的に取り入れてください。

おむつ替えとうんちの頻度

生後10ヵ月頃になると、1回にするおしっこの量がまとまるようになり、回数が減ります。そのため、おむつ替えの頻度は1日8回以下になる子が多いようです。うんちの頻度は1日平均1~2回ですが、離乳食をよく食べる子なら、その分うんちの量が増えたり、うんちが硬くなったりすることもあります。
うんちが硬くて出にくく、普段の頻度で排便ができていない場合は、ヨーグルトや食物繊維の豊富な野菜などを離乳食に取り入れるのもおすすめです。

スキンケア

生後10ヵ月は、赤ちゃんの体調が悪くなければ、毎日お風呂に入れて清潔を保ちます。また、すこやかな肌をキープするためにも、お風呂上がりと朝のお着替え時など、1日2回の保湿ケアを心掛けましょう。

生後10ヵ月の赤ちゃんとの接し方

生後10ヵ月になると、どんどんできることが増えていきます。赤ちゃんの成長をサポートするためには、大人とのコミュニケーションはとても重要です。生後10ヵ月の赤ちゃんとの接し方のポイントを押さえておきましょう。

昼は外に出て五感を刺激

生後10ヵ月の赤ちゃんは、つかまり立ちや伝い歩きができるようになり、公園遊びが楽しくなってくる時期です。下半身が安定することで、大人が支えながらであればブランコやバネの遊具に乗ったり、滑り台で遊んだりすることもできるようになります。葉っぱや砂に触れるなど、いろいろな遊びを通して五感を刺激してあげましょう。

赤ちゃんとのやりとりで成長をサポート

「伝えたい」という意欲が増す生後10ヵ月の赤ちゃんは、手や指で物を示したり、泣く以外の方法で意思表示をしたりするようになります。ママやパパは、おもちゃなどを使って「これ、どうぞ」「ちょうだい」と声をかけ、赤ちゃんとやりとりしてみてください。上手に受け渡しができたら、「ありがとう」と声をかけながらたくさんほめてあげると、さらに意欲が出てきます。
日常の中でも、こうしたやりとりを通して好奇心を刺激し、赤ちゃんの成長をサポートしてあげましょう。

生後10ヵ月の赤ちゃんの注意点

成長著しい生後10ヵ月は、赤ちゃん自身の意思も目覚め始め、ママ・パパにとって大変なことや心配事も増えがちです。そんな、生後10ヵ月の育児における注意点を解説します。

離乳食は積極的に手づかみ食べをさせる

生後10ヵ月は食べ物に興味を示し、みずから手で食べようとする意志が出てくる時期。食べ物で遊んでいるように見えるかもしれませんが、「自分で食べたい!」という自我が芽生えている証です。赤ちゃんの意欲を尊重し、ある程度の食べこぼしは覚悟して、手づかみ食べにトライさせてあげましょう。
手づかみ食べを嫌がる子には、遊びの中でいろいろな感触のおもちゃをつかませるなど、手指の感覚を刺激することを心掛けてみてください。

ほかの赤ちゃんの運動発達と比べない

生後10ヵ月頃の赤ちゃんの運動発達レベルはさまざまで、ハイハイをする子、つかまり立ちをする子、伝い歩きをする子、少しなら一人で立っていられる子など、かなり個人差があります。月齢が近い子と比較して焦ったり、不安になったりする必要はありません。その子なりの発育・発達に目を向けると、昨日できなかったことが今日はできたり、新しいことに挑戦していたりする様子が感じられるはずです。

卒乳の時期は赤ちゃんの様子を見ながら考えよう

離乳食が進むと、母乳をやめる「卒乳」を考え始めるママもいるかもしれません。以前は、ママが母乳をやめるタイミングを決める「断乳」が一般的でしたが、今は赤ちゃんが自分から母乳を卒業するのを待つ人も増えています。
赤ちゃんの卒乳時期には個人差があり、生後10ヵ月頃に自分から離れる子もいれば、1歳を過ぎても飲んでいる子もたくさんいます。授乳は赤ちゃんにとってもママにとっても、大事なスキンシップの時間。卒乳の時期は、できれば赤ちゃんファーストで考えてあげましょう。

また、ママは卒乳したとしても、ちょっとした刺激で母乳が出てくることもあります。じきに出なくなるので、問題ありません。


監修者のご紹介
竹中 美恵子先生(小児科・内科・皮膚科・アレルギー科)
難病指定医、小児慢性特定疾患指定医、子どもの心相談医、高濃度ビタミンC点滴療法認定医、キレーション認定医。小児科医としての臨床を積みながら皮膚科や内科を学び、家族全員を1つの病院で診られるワンストップの病院を目指して姉妹で開業する。

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【商品紹介】生後10ヵ月の赤ちゃんのおしりをやさしく守る「グーン」シリーズがおすすめ

生後10ヵ月の赤ちゃんの肌は、まだまだ繊細で敏感です。ずっとつけているおむつは、肌へのやさしさにこだわりたいもの。おすすめは、おしっこやうんちによる刺激や、おむつの摩擦による乾燥などに着目した「グーン」シリーズ。デリケートな赤ちゃんのおしりをやさしく守ってくれます。

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個人差が出やすい生後10ヵ月の時期は、焦らず見守ろう!

ハイハイができるようになり、運動能力の成長が目覚ましい生後10ヵ月の赤ちゃん。この時期はハイハイをする子や伝い歩きをする子、つかまり立ちをする子など、運動能力の個人差も大きい時期なので、ほかの赤ちゃんと比較して焦ることはありません。
また、離乳に向けて離乳食が3回食になったり、卒乳をしたりする時期ですが、うまくいかなくても赤ちゃんのペースで成長しているので、様子を見守ってあげましょう。

よくあるご質問

生後10ヵ月の離乳食で注意することは?

生後10ヵ月の赤ちゃんは、離乳食の3回食に慣れてきたら、積極的に手づかみ食べをさせてあげましょう。まだ上手に食べられずこぼしてしまうことも多い時期ですが、自分で食べる意欲に水をささずに見守りましょう。

卒乳はいつがいい?

生後10ヵ月頃になり、離乳食が3回食になると卒乳を考えるママも多いかもしれません。赤ちゃんが母乳を卒業するタイミングはさまざまで、生後10ヵ月頃に自分から離れる子もいれば、1歳を過ぎても飲んでいる子もたくさんいます。卒乳はできるだけ赤ちゃんファーストで考えましょう。

生後10ヵ月でおすすめの遊びは?

運動能力が発達してくる生後10ヵ月は、公園遊びが楽しくなる時期なので、昼は外に出て遊具や砂場などで遊び、赤ちゃんの五感を刺激してあげましょう。また、「どうぞ」「ちょうだい」と声をかけながら、おもちゃの受け渡しなどの簡単なやりとりをするのもおすすめです。

画像提供/PIXTA

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