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ホーム グーン(GOO.N) お役立ち情報 妊娠後期はいつから?体の変化や過ごし方の注意点も解説
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妊娠後期はいつから?体の変化や過ごし方の注意点も解説

記事公開:2026.3.05

妊娠後期は、出産が近づき体調や感情にさまざまな変化が訪れる時期です。もうすぐ赤ちゃんに会えることへの期待がふくらむ一方で、おなかがより大きくなって日常生活に支障をきたす場面もあり、不安を感じる妊婦さんも少なくありません。

この記事では、妊娠後期の体の変化や赤ちゃんの様子、前駆陣痛と本陣痛の違い、妊娠後期の過ごし方、出産に向けた準備について解説します。


監修者のご紹介

佐藤杏月先生
(八丁堀さとうクリニック副院長 医学博士 日本産婦人科学会専門医)


妊娠後期について調査!

妊娠後期に入ると、体の負担が大きくなったり、思うようにできないことが増えたりと、心身にさまざまな変化が現れます。そこで今回は、クラブエリエール会員の先輩ママを対象に、妊娠後期に関するアンケートを実施しました。

※コメントは一部抜粋しています。


【調査概要】
調査対象:未就学のお子さまがいるクラブエリエール会員の20~50代女性
調査期間:2025年12月2日~12月8日
調査手法:インターネットを利用したアンケート調査
有効回答数:346件


■妊娠後期(28~40週)で感じた体調の変化はありますか?(複数回答)

妊娠後期(28~40週)で感じた体調の変化はありますか?(複数回答)

クラブエリエール会員のママに聞いたところ、妊娠後期で感じた体調の変化は「夜眠れない・眠りが浅い」が一番多く、203人という結果になりました。そのほかにも「胃が圧迫される・食欲が落ちる」「腰や背中の痛み」などにも多くの回答が集まり、皆さんが妊娠後期の体調の変化を乗り越えてきたことがわかります。

また「その他」を選んだ人からは、下記のような回答も寄せられました。

<妊娠後期で感じた体調の変化(自由記述)>

・おなかがはちきれそうな感覚で常に苦しかった
・トイレが近かった
・神経痛や恥骨の痛み
・胃痛や胸焼け
・便秘から痔になった
・貧血やめまい
・つわりの不快感がずっと続いていた
・頻尿・尿モレ

では、妊娠後期の体調変化によって、生活面への影響はあったのでしょうか。次に、妊娠後期の生活で大変だったことを聞きました。

■妊娠後期の生活で大変だったことはありますか?(複数回答)

妊娠後期の生活で大変だったことはありますか?(複数回答)

妊娠後期の生活で大変だったことは、「家事や仕事などを思うようにこなせなかった」が223人、「体調管理(栄養・運動・睡眠など)が難しかった」が197人と、多くの回答が集まりました。

また「その他」と回答した人からは、下記のような回答も寄せられました。

<妊娠後期の生活で大変だったこと(自由記述)>

・靴紐を結ぶ・足の爪を切ること
・上の子どものお世話
・職場の引き継ぎ
・公共交通機関での通勤
・おなかの張り・息苦しさ・体の痛み

妊娠後期は体調の変化を感じながらも、普段の生活を送る必要があるため、皆さんがさまざまな工夫をして対応していたことがうかがえます。次に、妊娠後期にやって良かったこと・役立ったことを聞いてみました。

<妊娠後期にやって良かったこと・役立ったこと(自由記述)>

・マタニティヨガやストレッチ、散歩などの軽い運動
・1人の時間を楽しんだ
・いつ陣痛が来てもいいように、入院のための荷物を準備しておいた
・マタニティフォトを撮った
・無理のない範囲で掃除・片付けや出産後の準備を整えた
・出産時のいきみ方の練習や産後の生活などをイメージした
・たくさん寝るようにした
・バースプランを考え、産後の過ごし方を家族と話し合った
・周囲の人に頼り、とにかく無理をしないようにした

妊娠後期はいつからいつまで?

妊娠後期とは、妊娠全体を初期・中期・後期に分けた中の最終段階で、妊娠8~10ヵ月(妊娠28週から出産予定日となる40週まで)を指します。この時期になると、赤ちゃんの成長がさらに進み、母体にも大きな体調の変化が現れます。

比較的体調が落ち着いていた中期とは異なり、おなかの張りや腰痛、息切れ、眠りにくさなどが増えてくるでしょう。そのため、体が重く思うように動けなかったり、感情が不安定になったりすることも出てきます。一方で、おなかの中の赤ちゃんにとっては、急速に成長する大切な時期です。

妊娠後期に入ると、「臨月」と呼ばれる出産間近の時期も含まれるため、生活リズムや体調を整えるとともに、入院準備・赤ちゃんを迎えるための環境づくりも進めていく必要があります。

妊娠後期の体の変化と赤ちゃんの成長

妊娠後期は、赤ちゃんの成長が一段と進み、母体にとっても大きな変化や負担が現れる時期です。ここでは、下記の図のように、妊娠後期の週数ごとの母体と赤ちゃんの様子について見ていきましょう。

妊娠後期の体の変化と赤ちゃんの成長

妊娠8ヵ月(28~31週)の体の変化と赤ちゃんの成長

妊娠8ヵ月に入ると、子宮がさらに大きくなり、内臓や膀胱が圧迫されることで日常動作が制限される場面が出てきます。また、妊娠高血圧症候群や切迫早産のリスクも高まる時期のため、妊婦健診をしっかり受けて体調管理を行いましょう。
特に、下記のような体調の変化を感じやすくなるため、無理のない範囲で休息を取りながら過ごすことが大切です。

<妊娠8ヵ月で感じる体調の変化>
・おなかの張りやすさ
・腰痛や背中のだるさ
・便秘や痔の悪化
・むくみ(特に足首や指先)
・食欲不振や胃もたれ
・疲労感や眠気の増加
・頻尿・尿モレ

赤ちゃんは内臓機能がほぼ完成し、体重が1,000gを超えて急速に成長を始めます。皮下脂肪がつき始め、見た目も新生児に近づいてきます。

妊娠9ヵ月(32~35週)の体の変化と赤ちゃんの成長

妊娠9ヵ月になると、おなかの重さがさらに増し、日常生活での動作が負担に感じやすくなります。産休に入る人も多く、入院準備や里帰り出産のスケジュール調整など、出産に向けた具体的な準備を進める時期となります。
下記のような変化で、体への負担が大きくなる時期のため、無理をせず、仕事や家事についても周囲の協力を得ながら過ごすことが大切です。

<妊娠9ヵ月で感じる体調の変化>
・動悸や息切れ
・寝苦しさ
・夜間の頻尿
・腰や骨盤まわりの痛み
・足のつりやすさ

赤ちゃんは出生時の体型にかなり近づき、多くの場合は頭を下にした「頭位」の姿勢に落ち着く頃です。外部の音にも反応しやすくなり、誕生に向けて成長を続けます。
一方で、赤ちゃんの頭が上にある場合は「骨盤位」という姿勢で、一般的に「逆子」と呼ばれます。出産を前に赤ちゃんが自然に回転する場合や、医師の診断で帝王切開での分娩をすすめられる場合もありますが、赤ちゃんの状態は妊婦検診でしっかりと確認してもらえるため、過度に心配をしすぎる必要はありません。

妊娠10ヵ月(36~40週)の体の変化と赤ちゃんの成長

妊娠10ヵ月はいわゆる「臨月」にあたり、出産がいつ始まってもおかしくない時期に入ります。軽いおなかの張りや痛み(前駆陣痛)、おしるしなど、出産が近づいているサインが現れることもあります。予定入院の有無や、陣痛・破水時の連絡先、病院までの移動手段などをあらかじめ確認しておくと安心です。

<妊娠10ヵ月で感じる体調の変化>
・おなかの張り・痛み
・おりものの増加
・眠りが浅くなる
・骨盤まわりの違和感

赤ちゃんは出生に向けた最終段階に入り、呼吸や体温調節など、生きていくために必要な機能が整ってきます。出産直前には、赤ちゃんの頭が骨盤内に下がり、いよいよ誕生の準備が整います。

前駆陣痛と本陣痛を見分ける方法

前駆陣痛と本陣痛を見分ける方法

妊娠後期に入ると、「前駆陣痛」と呼ばれる軽いおなかの張りや痛みを感じることがあります。これは出産の予行演習のようなもので、本格的な分娩の始まりではありません。腰や下腹部に鈍い痛みを伴い、数分から数時間で自然におさまるため、基本は経過観察となります。痛みの強さや間隔が不規則で、体を休めれば軽減することが多いのも前駆陣痛の傾向です。

一方で、「本陣痛」は、出産が間近に迫っているサインです。特徴としては、痛みの強さが徐々に増し、規則的な間隔で繰り返されます。最初は20分おきだった痛みが、10分、5分と短くなっていき、痛みが下腹部だけでなく腰や背中にまで響くようになります。横になっても痛みが治まらない、間隔がどんどん短くなるといった場合は、本陣痛の可能性が高いでしょう。

ただし、これはあくまで一般的な傾向となります。おなかの張りや痛みを持続的に感じている場合や、出血・破水が見られた場合は、自己判断に頼らず、すぐに病院へ連絡することが大切です。

妊娠後期の過ごし方と日常生活の注意点

妊娠後期は赤ちゃんの誕生が近づくにつれ、体への負担や不安感が増す時期でもあります。無理をせず、心身ともに安定した状態を保つことが大切です。ここでは、妊娠後期の過ごし方や日常生活の注意点について見ていきましょう。

適度な休息と運動のバランスをとる

妊娠後期はおなかの重みや張り、腰痛などにより、活動量が自然と制限されがちになるため、適度な休息と運動のバランスが大切です。動かない時間が長くなると、血流が悪くなったり筋力が低下したりするリスクがあるため、軽い散歩をする、ストレッチを行うなど、体に負担をかけない範囲の活動を日常に取り入れるといいでしょう。
一方で、重い荷物を持ち上げる、階段を一気に昇降する、長時間立ちっぱなしになるなど、腹圧がかかるような動きは避けてください。疲れを感じたらこまめに休息を取り、リラックスできる時間を確保することが大切です。

食生活と睡眠で体調を整える

妊娠後期は赤ちゃんの成長が著しい時期であると同時に、母体にも栄養が必要な時期のため、食生活と睡眠で体調を整えることが大切です。栄養バランスのいい食事に加え、鉄分やカルシウム、葉酸などは特に意識的に摂取したい栄養素になります。ただし、胃が圧迫される時期でもあるため、1回の食事量を減らして数回に分けて食べるなど、無理のない食べ方が理想です。

また、この時期はホルモンの影響や体の不快感から眠りが浅くなりがちです。夜ぐっすり眠れない場合もあり、眠れないこと自体にストレスを感じるかもしれませんが、昼間に短時間でも横になるなど、できる範囲で休息の時間を確保しましょう。
寝る姿勢は、自分が楽だと感じる姿勢であれば問題ありません。寝ている最中におなかの重さで気分が悪くなるようなときは、血管の圧迫が解除される「シムス位(左側を下にした横向き)」を試すこともひとつの方法です。

ストレスを溜めないよう気をつける

出産が近づくと、「無事に出産できるだろうか」「育児に対応できるだろうか」といった不安が高まりやすくなります。さまざまな精神的ストレスは、体調にも影響を与えることがあるため、日常的にリフレッシュする時間を設けることが重要です。
例えば、家の中で好きな音楽を聴く、短時間でも外を散歩する、家族や友人と話すなど、無理なくできる範囲で気分転換を図りましょう。また、不安が強くなったときには、一人で抱え込まず、産婦人科や自治体の相談窓口など、専門機関に相談することも選択肢のひとつです。

出産に向けて準備しておきたいこと

出産に向けて準備しておきたいこと

妊娠後期は、出産がいよいよ間近に迫る時期です。入院の最終準備や赤ちゃんを迎えるための環境の確認を行いましょう。ここでは、出産前にやっておきたい準備について見ていきます。

入院・出産に必要な持ち物をそろえる

出産予定日が近づいてから慌てないように、早めに入院準備品や赤ちゃん用のグッズなどを準備しておくことが大切です。出産準備で必要となるのは、以下のようなものがあります。

<出産準備で主に必要なもの>
・入院時の持ち物:母子健康手帳、診察券、マイナ保険証、着替え、産褥ショーツなど
・赤ちゃん用のグッズ:肌着、おむつ、ガーゼ、だっこひも、ベビーベッドなど
・産後に使う日用品:授乳用ブラジャー、母乳パッドなど

特に入院時は、冬場なら保温グッズ、夏場は冷房対策の上着など、季節に応じた準備も必要です。ただし、入院時に必要な持ち物は病院によって異なるため、事前に配布されるリストなどを確認し、不足がないようにチェックしましょう。入院のタイミングは予想よりも早くなる可能性があるため、妊娠9ヵ月ごろまでには準備を終えておくと安心です。

赤ちゃんのお迎え準備

赤ちゃんが生まれたあとにすぐ必要になるものも、妊娠後期のうちにそろえておきましょう。肌着やベビー服、おむつ、おしりふき、ベビーベッド、寝具などが挙げられます。衣類は季節に合わせた素材を選ぶことが大切です。
また、育児グッズは一度にすべてを購入するのではなく、必要なものから順に優先順位をつけて用意することがおすすめです。買い物が大変な場合は、家族に頼んだり、インターネットの購入を活用したりすることで、負担がかかりすぎないようにしましょう。

出産後の生活をイメージしてみる

出産直後は、母体の回復や赤ちゃんの世話で、心身ともに余裕がなくなる場面が多く出てきます。そのため妊娠中から、産後に向けての生活イメージを具体的に描いておくことが重要です。
例えば、家事の分担や育児のサポート体制について夫婦・家族で話し合っておくと、出産後の負担を分散することができます。里帰り出産を予定している場合は、滞在期間やサポートしてほしい内容を、あらかじめ相談しておきましょう。
また、産後の食事や日用品の準備についても、インターネットでの購入や宅配サービスの活用など、負担を減らす仕組みを整えておくことが安心につながります。

 

監修者のご紹介

佐藤杏月先生(八丁堀さとうクリニック副院長 医学博士 日本産婦人科学会専門医)
日本医科大学卒。日本医科大学武蔵小杉病院を中心に16年間産婦人科医として地域のハイリスク妊婦や、婦人科疾患の診療を行ってきた。3人の子どもの子育てと仕事の両立を目指し、整形外科医のご主人と共に2020年八丁堀さとうクリニックを開業。

八丁堀さとうクリニック


【商品紹介】赤ちゃんのおしりをやさしく守る「グーン」シリーズ

妊娠後期は、いよいよ生まれてくる赤ちゃんのために、出産準備と育児グッズを確認する時期になります。特に、紙おむつやおしりふきは、生まれてすぐに必要となる欠かせないアイテムです。
赤ちゃんの肌をやさしく守る「グーン」シリーズは、新生児期の敏感な肌にも使える安心の設計です。

グーン ゆるうんちモレ0へ 新生児用/Sサイズ

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初めての育児では、頻繁なおむつ替えやモレへの不安がつきものです。そんなママ・パパを応援するために生まれたのが、「グーン ゆるうんちモレ0へ 新生児用/Sサイズ」です。新生児特有のゆるうんちは、<ぽこぽこでうんちキャッチ>機能による表面の凹凸で汚れをせき止め、背中や足まわりからのモレをガード。さらに、<おむつ替えらくらく装着ガイド>を使い、ストライプの「おしりゾーン」と背中のラインに合わせてあてれば、左右対称に正しく装着できるようになります。慣れない時期でもズレやモレを防ぎ、おむつ替えに自信が持てるようサポートします。

「グーン ゆるうんちモレ0へ 新生児用/Sサイズ」については、下記のページをご覧ください。
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グーン 水分たっぷりおしりふき

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生まれたばかりの赤ちゃんの肌はとてもデリケート。だからこそ、おしりふきは摩擦が少なくやさしいものを選びたいですよね。「グーン 水分たっぷりおしりふき」は、水分たっぷりのシートで、洗い流すように拭けるのが特長です。不純物を取り除いた<純水99%>を使用し、こすらずにするっと汚れを落とせます。ノンアルコール・無香料・パラベン無配合で、手や体にも安心して使える、新生児にもぴったりのアイテムです。

「グーン 水分たっぷりおしりふき」については、下記のページをご覧ください。
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出産までもう少し。無理をせず妊娠後期を乗り越えよう

妊娠後期は、妊娠8~10ヵ月(28~40週)にあたり、赤ちゃんが大きく育ち、出産まであと少しという大切な時期です。しかしその一方で、体の負担や感情の揺れ動きが強くなるなど、母体にとっては心身ともに大変な時期でもあります。
この時期に大切なのは、「無理をしないこと」と「周囲と協力しながら過ごすこと」。出産準備や生活環境の整備など、やるべきことはたくさんありますが、一度にすべてをこなそうとせず、体調を優先しながら少しずつ進めていきましょう。

よくあるご質問

妊娠後期は体がどのように変化しますか?

妊娠後期(妊娠28~40週)に入ると、おなかがより大きくなり、それに伴って母体にはさまざまな変化が現れます。具体的には、おなかの張りや腰痛、便秘、食欲不振、むくみ、寝苦しさなどです。おなかが重くなると、疲労感や日常の動作が負担になることも出てきます。臨月にあたる妊娠10ヵ月(36~40週)では、出産の兆候であるおしるしや前駆陣痛などが現れる人もいるため、体調変化にいっそうの注意が必要です。

前駆陣痛は陣痛とは違いますか?

前駆陣痛と本格的な陣痛は異なります。前駆陣痛は出産の予兆として現れる軽い痛みで、痛みの強さや間隔が不規則な上、体を休めればおさまることが多いのが特徴です。一方で、本陣痛は出産の始まりを知らせるサインで、痛みが次第に強くなり、規則的な間隔で繰り返されます。横になってもおさまらない場合や、痛みの間隔が短くなってきた場合は、本陣痛の可能性があるため、病院に連絡するようにしましょう。

夜眠れない場合どうしたらいいですか?

妊娠後期は、ホルモンの影響やおなかの重み、頻繁な張りなどから眠りが浅くなったり、途中で目が覚めたりすることがあります。特に臨月に近づくと寝苦しさを感じやすくなるため、夜に眠れなかったときは、日中に短時間でも横になるなど、こまめな休息を心掛けましょう。寝るときの姿勢は、左側を下にした横向き(シムス位)が、血流を妨げないことから推奨されています。

画像提供/PIXTA

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