ecoの取り組み・チャリティ活動

ecoの取り組み

ecoの取り組み

1)プラスチック使用量の削減

環境に配慮した大会運営を行うため、フードプラザで使用するプラスチック容器の削減に取り組みます。

2)ごみの分別の取り組み

ギャラリーの皆様にもゴミの分別回収にご協力いただき、エコな大会作りを進めます。
また、フードプラザで調理に使用した廃食油(フライオイル)はバイオディーゼル燃料のD・Oilにリサイクル利用します。

3)CO2排出量削減のため公共交通機関のご利用推奨

公共交通機関のご利用を推奨し、自家用車の排気ガスCO2削減を目指しています。ぜひ公共交通機関をご利用ください。

チャリティ活動

当大会では1982年の第1回大会より、大会収益金の一部をチャリティとして、毎年開催地の福祉団体等へ寄贈して参りました。こちらのページでは、その歩みの一部をご紹介しています。

テークケア号の寄贈

テークケア号の寄贈

訪問入浴車両「テークケア号」を第19・21回大会では、財田町(現・三豊市)へ、第20回大会では松山市へ寄贈いたしました。

スポーツ関連用品の寄贈

スポーツ関連用品の寄贈

開催地である財田町(現・三豊市)立の全小・中学校に対して、スポーツ関連用品の寄贈をいたしました。

チャリティ寄贈式

アテント商品と車椅子の寄贈

アテント商品10,000枚と、株式会社ニチイ学館よりご恵贈いただきました車椅子3台を合わせて、開催地の松山市と近隣市町が共同設置・運営する福祉施設に寄贈いたしました。

小林浩美会長

小林浩美会長が仮設住宅を訪問

大会開催に際し、双葉町の方々が住むいわき市南台応急仮設住宅地を日本女子プロゴルフ協会の小林会長が慰問しました。

鈴木愛プロ

鈴木愛プロを招きチャリティ寄贈式を実施

大会4日間のトータルバーディ数1,104個にちなんだ、1,104パックの「GOO.N(ベビー用紙おむつ)」を開催地である愛媛県下の児童福祉施設等へ寄贈いたしました。プレゼンターは最多バーディ賞を受賞した鈴木愛プロ。

河本結プロ

河本プロのバーディ数とギャラリー数でチャリティ寄贈!

河本 結プロ(当時エリエール所属)の2018年度獲得バーディ数(189)と今大会のギャラリー数の約1割(1,135)を合計した、計1,324バックの GOO.N(ベビー用紙おむつ)、elisコンパクトガード(生理用品)等のエリエール製品を愛媛県下の22の児童福祉施設に寄贈いたしました。

“Always Keep Smiling!"の想いからエリエールバーディチャリティを実施

40回記念大会も“Always Keep Smiling!"の想いでチャリティ実施

40回記念大会は“Always Keep Smiling!"をスローガンに掲げ、2年ぶりに有観客(各日入場人数制限有)で開催しました。
大会期間中のトータルバーディ数985個と同数のエリエール製品(グーン(ベビー用紙おむつ)、エリス(生理用品))を愛媛県下の20の児童福祉施設に寄贈しました。

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