もっといいパンツになる アテント

エリエール

かくさないパンツになろう。

2023年には50歳以上の人が50%を超えるこの国で。

誰もが元気で楽しく過ごせる時間を少しでも長くするために。

アテントはオムツについて包みかくさず、もっとあなたと話したい。

体にも心にもよりそえる大人のパンツとして、もっと進化し続けたい。

オムツからパンツへ。

今までの常識をはきかえて、人生100年時代に一緒に出かけましょう。

あなたの話を
聞かせてください。

誰もが歳を重ねていくからこそ。
オムツや介護にまつわる悩みや本音。
驚いたこと、嬉しかったこと。
泣いてしまったこと、笑ってしまったこと。
こうなってほしいという夢や希望。
これからの大人のパンツについて、
もっとオープンに話し合っていきたい。
#常識をはきかえよう」をつけて
Twitterに投稿してみてください。

アテント@もっといいパンツになる

わたしもパンツイートする

草彅
常識

介護




  • #01

    あなたの人生に
    最後までよりそってくれる存在って
    なんだと思います?

  • #02

    あと3年後に、
    なにがあると思います?

  • #03

    日本をよくする、
    意外なものとはなんでしょう?

  • #04

    ただの僕のカンなんですけど、
    聞いてくれますか?

  • #05

    好きな人について
    考えました

  • #06

    これからはオープンに
    話していきたいことがあります

  • #07

    オムツって
    赤ちゃんがはいてると
    かわいいのに...

  • #08

    「オムツ」と呼ぶか、
    「パンツ」と呼ぶか、
    それが問題だ

  • #09

    もうみんな、
    気づき始めています

  • #10

    こだわりとか、好みとかって
    大切ですよね

  • #11

    人類に自由をもたらしたものって
    なんだと思います?

  • #12

    そろそろ、
    お気づきですかね?

  • #13

    さっきから
    僕ばかり話してません?

ひとりで生きていく、
なんて、言わないでほしい。

2020/8/22掲載
新聞広告

かくさない
パンツになろう。

2020/8/4掲載
新聞広告

草彅 剛

1974年生まれ。1991年CDデビュー。2017年9月にオフィシャルファンサイト「新しい地図」を立ち上げる。一昨年は映画『クソ野郎と美しき世界』、フェデリコ・フェリーニ監督の映画を舞台化『道』などの話題作に出演。昨年は、映画『まく子』では父親役として出演。本年、新しい地図と日本財団共同で「LOVE POCKET FUND」(愛のポケット基金)を立ち上げる。

あなたの一生によりそう
パンツをご紹介します

  • ⼀⼈で外出できる⽅
    歩ける⽅向け

    下着爽快プラス
    超うす型パンツ

    2回吸収

    ※ムービーや新聞で草彅さんがはいているのはこちらになります

  • ⼀⼈で歩ける⽅向け

    下着爽快プラス
    うす型パンツ

    3回吸収

  • 介助があれば
    歩ける⽅向け

    夜1枚安心パンツ

    8回吸収

  • もっとみる

アテントにできることって
なんだろう?

ひとりで抱え込んでしまう人を
ひとりでもへらすために。
何かあった時に頼れる場所や
サービスをふやしていきたい。
地域共生社会の実現に向けて始めた、
アテントの取り組みをご紹介します。

地域共生社会とは?

厚生労働省が進めている
地域福祉の考え方です。
地域住民が主体となり、
制度や分野を超えてつながることで、
住民一人一人の暮らしと生きがいを
一緒に作っていく社会です。

地域包括ケアシステムとは?

地域に住むご高齢の方たちが、
自分らしい生活を
最期まで続けて行くために、
住まい・医療・介護・予防・生活支援を
一体的に提供するシステムです。
現在、全国の市町村で
整備が進められています。

ひとりひとりを、ひとりにしない。

世界のどこよりも、少子高齢化が進んでいる日本。
自分も、家族も、長生きできる未来はうれしい。
でもきっと、不安な時もあるでしょう。

介護する側になることもあれば、
介護される側になることもあるでしょう。

だからこそアテントは、
できるだけ長くみんなが
すこやかでいられるためのサポートはもちろん、
何かあったときにひとりで抱え込まずに、
頼れるものを増やしていきたい。

家族だけではなく。
医療や介護施設だけでもなく。
日々の暮らしを見守り、必要な時につながって、
助け合ったり、相談したり、息ぬきができるような
場所や時間や仕組みを作っていきたい。

それは、もっと頼れるパンツを開発することだったり、
もっと頼れる情報やサービスをお届けすることだったり、
もっと頼れる地域の取りくみを支援することかもしれません。

誰もが歳を重ねることが楽しみになる国へ。
超高齢社会の最先端で、
私たちは新しいチャレンジを続けたい。
ひとりひとりの不安に寄りそい、
安心で包みこむ存在を
アテントは目指しています。