チャリティ活動

当大会では1982年の第一回大会より、大会収益金の一部をチャリティとして、毎年開催地の福祉団体等へ寄贈して参りました。こちらのページでは、その歩みの一部をご紹介しています。

テークケア号の寄贈

テークケア号の寄贈

訪問入浴車両「テークケア号」を第19・21回大会では、財田町(現・三豊市)へ、第20回大会では松山市へ寄贈いたしました。

スポーツ関連用品の寄贈

スポーツ関連用品の寄贈

開催地である財田町(現・三豊市)立の全小・中学校に対して、スポーツ関連用品の寄贈をいたしました。

チャリティ寄贈式

アテント商品と車椅子の寄贈

アテント商品10,000枚と、株式会社ニチイ学館よりご恵贈いただきました車椅子3台を合わせて、開催地の松山市と近隣市町が共同設置・運営する福祉施設に寄贈いたしました。

小林浩美会長

小林浩美会長が仮設住宅を訪問

大会開催に際し、双葉町の方々が住むいわき市南台応急仮設住宅地を日本女子プロゴルフ協会の小林会長が慰問しました。

鈴木愛プロ

鈴木愛プロを招きチャリティ寄贈式を実施

大会4日間のトータルバーディ数1,104個にちなんだ、1,104パックの「GOO.N(ベビー用紙おむつ)」を開催地である愛媛県下の児童福祉施設等へ寄贈いたしました。プレゼンターは最多バーディ賞を受賞した鈴木愛プロ。

森田遙プロ

森田遥プロを招きチャリティ寄贈式を実施

大会4日間のトータルバーディ数979個にちなみ、「GOO.N(ベビー用紙おむつ)」と、「GOO.NスーパーBIG(ベビー用紙と大人用の中間サイズ)」合計979パックを、開催地である愛媛県下の児童福祉施設等へ寄贈いたしました。

プレゼンターは最多バーディ賞を受賞した森田遥プロ。

河本結プロ

河本プロのバーディ数とギャラリー数でチャリティ寄贈!

河本 結プロ(当時エリエール所属)の2018年度獲得バーディ数(189)と今大会のギャラリー数の約1割(1,135)を合計した、計1,324バックの GOO.N(ベビー用紙おむつ)、elisコンパクトガード(生理用品)等のエリエール製品を愛媛県下の22の児童福祉施設に寄贈いたしました。

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