アテント お肌安心パッド 軟便モレも防ぐ

軟便200g吸収(男女共用、幅30cm×長さ56cm)

医療費控除対象品。便をろ過する三層構造で、水分の多い下痢便や水分の多い軟便を吸収できます。水分の多い軟便・下痢便だけでなく、排尿時にも安心の吸収力(尿のみの場合の吸収量:5回分)です。

※1回の排尿量150mlとして。数値は当社測定方法によるものです。

下痢便・水様便のモレでお困りの方に

この商品は、このような方におすすめです。

  • 介助があれば座れる方
  • 寝て過ごす時間が長い方

従来のテープ式おむつや尿取りパッドで吸収できなかった水分の多い軟便・下痢便もモラさず吸収。ゆとりの介護生活を実感

※イメージ図

おしりまでしっかりガード安心サイズ

長さ56cm、幅30cmの大判サイズだから、おしりに広がらず背中からモレやすい軟便をしっかり受け止めます。

立体ギャザーで横モレを防ぐ

高さ4cmのギャザーが、気になる横モレを強力ブロック。

軟便・下痢便だけでなく尿もたっぷり吸収

おしっこだけの場合約5回分吸収。

※1回の排尿量150mlとして(数値は当社測定方法による。)

お肌さらさら

排便の都度、交換するようにしてください。

3層構造吸収体がどんな下痢便もモラさず安心

第1層 軟便吸収シート

※イメージ図

軟便や下痢便も目詰まりしにくい網目状のシートです。2層目へ素早く引き込んで表面に残さないから、ムレずにさらさら感が続きます。

第2層 クッションろ過シート

嵩高のシートで便をせき止め、水分を効率良く3層目に導いて広がりを防ぎます。

第3層 超吸収体

1層目と2層目で引き込んだ水分をポリマーが素早く吸収。
内側に封じ込め逆戻りを防ぎます。

がんばらない介護生活を考える会 推奨

一人ひとりの状況や環境に合わせて、社会的サービスや介護用品・福祉用具を上手に利用して、介護する側・受ける側にもやさしいケアを推進する会です。

Sケア

お肌へのやさしさに配慮した商品のマークです。

ラインアップ

先頭のh2の商品名

16枚

4902011760729
パッドのあて方(ご使用前に必ずお読みください。)

  1. パッドの狭い方をおなか側にしてテープ式の上に重ねます。
  2. 股間部は立体ギャザーを外側に広げてあててください。
  3. テープ式を引き上げて固定してください。

一緒に使う外側のおむつにはアテントテープ式をおすすめします。

※アテントテープ式は別売りです。

仕様

個装サイズ
  • 280×210×180mm

(高さ×幅×奥行)

素材 表面材:ポリオレフィン系不織布
吸水材:綿状パルプ、吸収紙、高分子吸水材
防水材:ポリエチレンフィルム
伸縮材:ポリウレタン
結合材:スチレン、オレフィン等

注意事項

使用上の注意(ご使用前に必ずお読みください。)

  • お肌に合わないときは、ご使用を中止して、医師にご相談ください。
  • 誤って紙おむつを口に入れたり、のどにつまらせたりすることがないように保管には十分注意し、使用後はすみやかに処理してください。万一、紙おむつの一部を食べてしまった場合は、早急に最寄りの医師におみせください。
  • 暖房器具の近く等、高温になる場所に置かないでください。
  • 紙おむつ内部の高分子吸水材は、水分を吸収するとゼリー状の粒になりますが、肌に触れても安心です。
  • 洗濯しないでください。誤って洗濯した場合は、脱水後、衣類に付着したパルプや高分子吸水材(ゼリー状の粒)を振り落としてください。また、洗濯機内部に残ったものは取り除いてください。
  • 汚れた紙おむつは早くとりかえてください。

使用後の処理方法

  • 紙おむつ(パッド)に付着した大便は、トイレに始末してください。
  • 汚れた部分を内側にして丸め(2つ折りにして)、不衛生にならないように処理してください。
  • トイレに紙おむつ(パッド)を捨てないでください。
  • 使用後の紙おむつ(パッド)の廃棄方法は、お住まいの地域のルールに従ってください。
  • 外出時に使った紙おむつ(パッド)は持ち帰りましょう。

保管上の注意

  • 開封後は、ほこりや虫が入らないよう、衛生的に保管してください。
医療費控除対象品
●医療費控除の受け方

医療費総額(大人用紙おむつ代を含む)が年間10万円を超えた場合、税務署に申告すると所得税の負担を軽くすることができます。

傷病によりおおむね6か月以上寝たきりで医師の治療を受けている場合に、おむつを使う必要があると認められるときに限ります。

  • 医師が発行した「おむつ使用証明書」と、ご使用者の氏名と大人用紙おむつ代であることを明記した「領収書」が必要です。
  • 毎年の確定申告時に「おむつ使用証明書」に領収書を添え、税務署に申告してください。
  • ※詳しくは、お住まいの地域の税務署、市区町村の福祉担当窓口にお問い合わせください。