アテント 紙パンツにつける尿とりパッド 2回吸収

吸収回数の目安:約2回分(1回の排尿量150mlとして。数値は当社測定方法によるものです。)
(男女共用、幅13.5cm×長さ45cm)

医療費控除対象品。横モレを防ぐ安心立体ギャザーで、動いても脚まわりにフィットします。しっかり紙パンツにくっつく「ワンタッチテープ」採用でズレにくい。全面通気性シート採用。

紙パンツにぴったり入る形状で股間部にフィット

この商品は、このような方におすすめです。

  • 一人で歩ける方
  • 介助があれば歩ける方
  • 介助があれば立てる方
  • 介助があれば座れる方

紙パンツにすっぽり入る形状で股間部にぴったりフィット

※イメージ図

紙パンツにすっぽり入る形状

股間部にぴったりフィットし、装着時のモコモコ感を軽減します。

ワンタッチテープ付き

粘着性の糊を使用していない固定用テープだから何度でも付け直しができ、ズレずにしっかり固定できます。

  • ※ワンタッチテープ(青色テープ)ははがさずそのまま使用できます。
  • ※ワンタッチテープは「紙パンツにつける尿取りパッド2回吸収」のみに付いています。
横モレを防ぐ安心立体ギャザー

高さのある立体ギャザーが、動いても脚まわりにフィットとし、横モレを防ぎます。

全面通気性シート採用
消臭機能付き
セットで使うとモレに強い!

アテントうす型さらさらパンツにすっぽり収まりすっきりフィット。

※うす型さらさらパンツは別売りです。

がんばらない介護生活を考える会 推奨

一人ひとりの状況や環境に合わせて、社会的サービスや介護用品・福祉用具を上手に利用して、介護する側・受ける側にもやさしいケアを推進する会です。

ラインアップ

先頭のh2の商品名

38枚

4902011765168

56枚

4902011771404
上手なあて方
紙パンツをひざまで上げてから、パッドを入れるとあてやすいです。

  1. ワンタッチテープ(青色テープ)ははがさずに、2つ折りのまま紙パンツのギャザーの間におさまるように入れます。
  2. パッドを前後に広げ、テープのついている部分を紙パンツに軽く押しあて固定します。紙パンツを引き上げます。(位置は何度でも付け直し調整できます。)

※いっしょに使う紙パンツにはアテントパンツタイプをおすすめします。(アテントパンツタイプは別売りです。)

仕様

個装サイズ
  • 38枚210×388×135mm
  • 56枚420×303×140mm

(高さ×幅×奥行)

素材 表面材:ポリオレフィン系不織布
吸水材:綿状パルプ、吸収紙、高分子吸水材
防水材:ポリエチレンフィルム
止着材:ポリオレフィン
伸縮材:ポリウレタン
結合材:スチレン、オレフィン等

注意事項

使用上の注意(ご使用前に必ずお読みください。)

  • お肌に合わないときは、ご使用を中止して、医師にご相談ください。
  • 誤って紙おむつを口に入れたり、のどにつまらせたりすることがないように保管には十分注意し、使用後はすみやかに処理してください。万一、紙おむつの一部を食べてしまった場合は、早急に最寄りの医師におみせください。
  • 暖房器具の近く等、高温になる場所に置かないでください。
  • 紙おむつ内部の高分子吸水材は、水分を吸収するとゼリー状の粒になりますが、肌に触れても安心です。
  • 洗濯しないでください。誤って洗濯した場合は、脱水後、衣類に付着したパルプや高分子吸水材(ゼリー状の粒)を振り落としてください。また、洗濯機内部に残ったものは取り除いてください。
  • 汚れた紙おむつは早くとりかえてください。

使用後の処理方法

  • 紙おむつ(パッド)に付着した大便は、トイレに始末してください。
  • 汚れた部分を内側にして丸め(2つ折りにして)、不衛生にならないように処理してください。
  • トイレに紙おむつ(パッド)を捨てないでください。
  • 使用後の紙おむつ(パッド)の廃棄方法は、お住まいの地域のルールに従ってください。
  • 外出時に使った紙おむつ(パッド)は持ち帰りましょう。

保管上の注意

  • 開封後は、ほこりや虫が入らないよう、衛生的に保管してください。
医療費控除対象品
●医療費控除の受け方

医療費総額(大人用紙おむつ代を含む)が年間10万円を超えた場合、税務署に申告すると所得税の負担を軽くすることができます。

傷病によりおおむね6か月以上寝たきりで医師の治療を受けている場合に、おむつを使う必要があると認められるときに限ります。

  • 医師が発行した「おむつ使用証明書」と、ご使用者の氏名と大人用紙おむつ代であることを明記した「領収書」が必要です。
  • 毎年の確定申告時に「おむつ使用証明書」に領収書を添え、税務署に申告してください。
  • ※詳しくは、お住まいの地域の税務署、市区町村の福祉担当窓口にお問い合わせください。